バスケに必要な栄養素

オッス、圭介です。ブログ更新2日目になります。先日の記事では、バスケをやっているという話をしました。今日もバスケットボールの話を書こうと思います。このブログはバスケの練習帳なのですよ。もちろん、ジャポニカ学習帳ではありませんよ。

今回の記事では、バスケに必要な栄養素というテーマで書いてみますね。バスケのような激しいスポーツをやっていると、肉体的な強靭さが必要になります。バスケは体を張ってディフェンスをしますからね。ある程度の筋力や体重も必要なのです。ドリブルのスピードも必要なので、そのバランスが重要になります。筋力トレーニングはもちろん、持久力や柔軟性などが必要になります。ただ単にトレーニングをしても、それだけでは効果があがりません。

やはり、体作りには栄養素が重要です。必要な栄養素はスポーツによって異なってくるかと思いますが、ボクはザバスのプロテインや鉄分やカルシウムが含まれているマルチミネラルなどを服用しています。プロテインというのは、主に大豆を原料としたパウダー状のタンパク質です。プロテインには、ホエイプロテインやカゼインプロテインなど種類があります。ボクは身長があまり高くないのですが、年齢によっては身長も伸び盛りでしょう。

4月から、高校一年生なので身長はどうだろう。まだ少し伸びているかもしれません。バスケットボールは身長の高さ関係してくるスポーツです。背を伸ばすためには、カルシウムが必要不可欠です。サプリメント以外にも、牛乳を飲むのもカルシウム摂取の手段ですね。プロテインのブランドは、ザバスかウイダーあたりが無難ですかね。アメリカ製など海外のプロテインは試したことがありません。ボクはウイダーのバニラ味のプロテインを愛飲しています。マルチミネラルはDHCです。バスケットボールをやるなら、ポジションにかかわらず、プロテインくらいは飲んでおいたほうがいいと思います。

今日はちょっと語りすぎたので、このへんで終わりにしたいと思います。